2008年11月14日

練習メニューに口を出さない高校サッカーの監督

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昨日神奈川県のある高校のサッカー部の先生とお話をする機会があった。この高校は、県で最終トーナメントに毎年進出できるくらい、強いて言えば県内の中堅レベルの高校だ。

その先生の指導方針に心を打たれた。

現在日々の練習メニューは、先生は部員にテーマを与えるだけで、具体的な内容は部員にすべて決めさせている。部員は考えた練習メニューを事前に先生に報告してから、練習を始めるのだが、部員の決めた内容に対してほとんど否定はしない。またグラウンドの横で練習をいつも見ているわけだが、部員が決めた練習メニューについても否定はしない。

内心ではもっと効果的にテーマをつながるやり方があると先生は思っていても、それをあえて部員には言わない。僕が練習を見させてもらったときは、次の試合(練習試合)が、背の高いDFをそろえた高校が対戦相手なので、その対策の練習をすることがテーマだった。先生は、背の高い部員を仮想DFにして練習すればいいのに、と笑いながらお話していた。それを言わないのですか、と聞いたら、言わないとのこと。

本当に強くなりたいのなら、そんなことは生徒自らが考えて練習していかないといけない、ということ。試合になったら、ピッチのうえでは、一人一人の判断がゲームを決める。そういう判断を養うためにも、いつも自分で、自分たちで考えろ。そういうメッセージを先生は常に発している。

僕らが中学、高校の頃には触れることのできなかった考え方だった。僕は、大学生になってはじめてそういう風にスポーツに取りくんだ。

自分で考えろ、判断しろ。
日本サッカーでも「考えて走れ」ということがキーワードになっているが、それをユース年代で現場で感じることができた。いい体験をさせてもらったと思う。

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2008年10月31日

当社のホームページ、リニューアルしました

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当社のホームページのリニューアルをしました。
http://www.e-3.jp
e-3top.jpg
6期目に入った今期(2008年8月)から新しく「感動のその先へ」というコーポレートキャッチを定めました。当社事業ドメインとして設定している「サッカー」、「フットサル」を通して多くの人に感動を、そして感動の先にある何かを提供していきたい、と考えています。

現在IT事業、フットサル事業、フリーペーパー事業と3つの事業を展開していますが、それぞれ事業が、そして3事業が連携して、サッカーやフットサルを通してスポーツをする人、見る人が感じるキモチをカタチに変え、ココロを動かすモノやサービスを提供できるよう、引き続きがんばっていきます。

今後ともイースリーをよろしくお願いします!

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2008年10月27日

時間のロスを減らすために

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仕事、ビジネスでの話です。(仕事の話でなければまた違う話となるかもしれない話です。)

時間をうまく使うためにも、そもそもの課題が何かを設定するのは大事なこと。

企画を考えるときなどに大前提となることであるが、企画の枝葉の部分を考えすぎていると、ついついこの大前提を忘れがちになる。今日も企画のなかで細かいところの部分の調査をしていて、あまり大きな意味を持たないところに時間を費やしてしまった。細かいところ、細かいところとぐいぐいと入り込んでしまうと、どんな目的を達成するために、この調査を実施しているのか、を全く忘れてしまっていた。そもそも調査の目的をしっかり立てていたのか、疑わしい。

ふと目的をもう一度掘り下げて考えてみたとき、今していることの方向性が間違っていることに気付く。それはまず間違いなく、課題の設定が上手くできていない、そして課題を達成するための道筋を上手く設定できていない、ということが発端となっている。

大きなところから、物事を俯瞰してから始めなければ、こういうことになる。

時間の無駄遣い、といえば、自分で考え込んでしまうというのも、よくない。自分一人の力だけでは解決できない、あるいは時間がかかりすぎてしまう、というときには、他人を頼るべきだ。そしてそのときに誰に聞くべきかを間違えないこと。相談した相手が、それを解決できないと予想される人であるならば、相談される人の時間も奪うことになり、倍の時間の無駄遣いとなってしまう。

また相談される人も、相談される内容が自分で解決できないと明らかに予想される内容であれば、その問題を解決できるであろう人を別途紹介すべきだ。どう考えても自分では解決できないのに、その相談に付き合う必要はない。いち早くその問題を、課題を解決できる別の方法を考えるべきだ。

ここ数日で、時間を上手く使えない失敗から学んだことでした。
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2008年10月16日

マーケティング調査とは、明日からの人の気持ちを言葉で知ること

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同僚の営業社員がスポーツショップの現場の声を届けてくれた。それは僕たちが想像することのできない貴重なお話だった。先月僕にも高校サッカー部員の話を聞く機会があった。調査レポートなどではひとまとめされてしまって決して浮かびあがってこないような高校生の気持ちを知ることができた。

彼らの気持ちに気付くのは言葉だけではない。質問に対して回答するまで間だったり、言葉と言葉の間の間だったり、声の大きさ、高さ、抑揚だったり、手など体のしぐさだったり、視線の向き先だったり、口元の様子だったり。いろいろなところから彼らが感じているだろうことをこちらも感じることができるし、さらに相手は目の前にいるのですぐに確認することができる。

オフィスで座ってばかりいると気付くことのできないこと。
僕らはユーザーにモノやサービスを提供する立場にある。ユーザーの気持ちを理解しなければ、ユーザーが求めているものはわからない。また、ユーザーのほしいものの送り手になることは難しい。だけど実際には机の上でばかり理屈を考えがちだ。ネットで手に入れた、あるいは購入した調査レポートを見て、ユーザーのニーズを把握したと満足しがちだ。

しかしながら、冒頭の2例からしてもそれだけでは全く物足りない。誰でも手に入れることのできる、誰かがまとめたデータだけで、ユーザーの本当の気持ちを把握することはできないと思う。

先日読んだくらたまなぶさんの本に書いてあった言葉を思い出す。
市場調査 ・・・ 昨日までの人の行動を数字でしること
マーケティング調査 ・・・ 明日からの人の気持ちを言葉で知ること
机の上の理論はあくまで仮説を立てる場所。誰でも手に入れることのできるデータから仮説を立てる。そしてその仮説が当たっているかどうかを確かめる場所が必要であり、それが、現場、リアルな場所であると思う。現場で知ったユーザーの気持ちをベースにまた新たに仮説を机の上で考える。そしてまた現場で仮説の検証をする。そんな繰り返しのなかで、ユーザーに役に立つモノやサービスが生まれてくる。

現場で、見る、聞く、コミュニケーションをとるということを、もっともっと増やしていくことで、机で考えた理屈を検証する場を増やしていきたい。

【参考書籍】
リクルート「創刊男」の大ヒット発想術 (日経ビジネス人文庫) リクルート「創刊男」の大ヒット発想術 〜 くらたまなぶ
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2008年10月12日

TASAKIペルーレ、なでしこリーグ退会

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asahi.com(朝日新聞社):田崎真珠、なでしこリーグ撤退 今季限りで休部 - スポーツ

北京五輪で大活躍したなでしこジャパン。そのなでしこジャパンを支えるなでしこリーグの強豪クラブ、TASAKIペルーレが休部。もりあがりに水をさすような感じがして、とてもショックです。しかもTASAKIには、なでしこジャパンの主将池田や、澤とともに中盤を支えた阪口が所属する。

休部、退会の理由は、田崎真珠のホームページによると
一方、当社は、平成20 年7月31 日付プレスリリース及び、平成20 年9月30 日開催の
臨時株主総会の決議をもちまして、経営陣の刷新を含めた大規模な経営及び事業の再生を
断行してまいる所存です。
これを受けまして、サッカー部活動についても見直すこととなり、「TASAKI ペルーレFC」
につきましては、休部するとともに、来期(平成21 年度)以降の「日本女子サッカーリー
グ」からの退会を決定いたしました。
つまり親会社の業績が悪化し、今後田崎真珠としてはこれ以上ペルーレを金銭面で支えられない、ということ。クラブを支える企業が1社撤退するだけで、スポーツを真剣に打ち込む選手たちが活躍する場を失うという悲劇がまた起きてしまった。

情報が少なく分からない部分が多いのだけれど、他の企業に移管する、あるいは別の形ででも存続する道を模索するということはできないのだろうか。例えば、ペルーレは神戸をホームタウンとするチームだから、ヴィッセル神戸の女子チームとして存続するとか。企業スポーツ色を極力消し、地域密着を唱えるJリーグ。つい先日も犬飼会長がJリーグに女子チームを、というコメントを発したところ。サッカーを普及させるためには男だけでなく女のこともいっしょに考えるべきだ。日本サッカー界全体でペルーレの救済について考えていくべきではないだろうか。

【関連エントリー】
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2008年10月09日

携帯のキャリアブロック

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携帯にスパムメールが来ることほど腹の立つことはない。

ということで、docomo、au、SoftBankの各キャリアは、スパムメール対策をしているわけだ。いわゆる「キャリアブロック」。あまりにたくさんのメールを送ると、そのメールアドレスから一定時間メールを送ることすらできなくなる。となると困るのは、清く正しくメール配信をしようとしている人たち、会社。

どうしたらキャリアブロックの対象になるかは、各キャリアとも公表していない。(公表したらスパム業者に思うツボだわな。) で、一般的にはどう対策したらいいかを少し調べてみる。

配信しようとしているメールアドレスのうち、5%程度のエラーメールアドレスが含まれていた場合は、キャリアブロックの対象になるようだ。したがってメールクリーニングをまめにしておく必要があるのだが、携帯のメールアドレスって結構すぐにみんな変えるからね。クリーニングするのもたいへん。

こういう記事もあった。
ドコモ、“iモードメール大量送信者”該当条件を1日200通から500通に緩和 - ITmedia +D モバイル
500通かぁ。送る対象が10,000件とか何十万件とかなるとたいした制限緩和でもない。何回かに分けて送信するのは一つのテクニックなのだが、こういう単位になるとメール配信で1日とかかかる、ということだな。

ちなみに3キャリアのスパムメールや大量メール送信に対する案内は以下のとおり。

NTT DoCoMohttp://www.nttdocomo.co.jp/service/mail/imode_mail/notice/mass_send/
auhttp://www.au.kddi.com/notice/manner/jyushin_policy/onegai.html
SoftBankhttp://mb.softbank.jp/mb/support/safety/information/measures.html

以下のブログのエントリーなども参考になりました。
キャリアブロック | 携帯サイトをつくろう。
キャリアブロック 第一回|TO THE WORLD|ブレイン株式会社 代表取締役社長 天毛伸一のブログです。
posted by motti at 00:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | はてなブックマークに追加

2008年10月07日

自分で考えて、自分で決める

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先日、日曜日の「情報大陸」で沖縄県読谷村で、新しいタイプの幼稚園?を開く小倉さんという人が紹介されていた。普通の幼稚園とは違い、カリキュラムがなく、今日やることは子どもたちが自分自身で決め、小倉さん夫婦はそれを後ろから見守る、というとても変わった「幼児の学校」である。
小倉宏樹(よみたん自然学校代表) - 情熱大陸

そう、何でも子供たちが決める。
こんなシーンがあった。ある女の子が海辺でふぐをつかまえ学校に持ってきた。でも学校には水槽がない。自分の捕まえてきたふぐを手元に置いておきたい女の子。でも、みるみるうちにふぐは弱っていく。このふぐはどうするかをこの学校ではすべて子供たちが決めた。小倉さん夫婦は子供たちの会話にあいづちをうつくらい。そして子供たちが出した結論は、今回はこのふぐを海に返そう、ということだった。

小倉さん自身もこういう教育方針がいいのか、悪いのかわからない、と言っていた。
実際僕たちは子供の頃、幼稚園の頃から高校生の頃まで幼稚園に、学校に決められたことを学んでいた。自分が知りたいこと、学んでみたいことは何なのか、自分がしたいことは何なのか、考えることもなく、文部省が、学校が、教育委員会が、教育制度が決めたレールの上に乗せられて、勉強をしてきた。それがいいことなのか、悪いことなのかもわからない。

でも決められたレールの上に乗っけられたなかで、何かを自分で決めること、決断すること、その機会さえ失われてきたのは確かのような気がする。社会に出れば、自分で決めなければいけないことばかりだ。いろいろ情報を集めて、メリット・デメリットを考えて、リスクを減らすことを考えて、決断していかなければいけないことばかりだ。

上から締め付けることの方が簡単かもしれない。小倉さんが取り組んでいることは、誰もやったことのないことであり、これからどうなっていくかもわからない。だけどそういうやり方があってもいいと思うし、小さい頃から、自分で考えて決めていくという習慣を持っていくことは、絶対にプラスになると思う。

小さな子供たちが真剣に自分たちのことを考えている姿を見て、大きな刺激をもらいました。
posted by motti at 19:00 | Comment(2) | TrackBack(1) | 仕事 | このブログの読者になる | はてなブックマークに追加

2008年10月03日

AMNのマーケティングセミナーへ参加

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夕方からセミナーに参加してきた。

10月2日(木)開催「先端企業に学ぶ消費者との対話への取組み」〜カンバセーショナルマーケティング最新事例〜|ブログ|Agile Media Network

アサヒビールの宣伝部の横山氏とソニーマーケティングの遠藤氏から、両者がどのようにインターネットを通して消費者と対話してきたか、という講演を聞いてきた。両社ともブロガーの人をリアルのイベントに集めてプロモーションをしたり、コミュニケーションしているなかで、蓄積されたCGMを使ったプロモーションのノウハウの一部をお話してくれた。

アサヒビールの横山氏の話で印象に残った点を箇条書きで
  • ウィスキーや焼酎の愛好家とコミュニケーションをとるには、リアルなイベントがとても重要。焼酎のイベントでは開発者が商品への思いを熱く語ることでユーザーからの支持を得た。
  • ブログ活用の留意点としては、書いてもらうことを目的としない、Attentionの効果があるわけではない、という認識
  • CGMを使うことで、ユーザーの関与度を高めるべき。商品関与、ブランド関与、広告関与、状況関与。関与度の高いユーザーは満足度も高くなる。

ソニーマーケティングの遠藤氏の話で印象に残った点は。
  • ブロガーは3つに分けられる。いわゆるアルファ・ブロガー、メーカーのファンであるファン・ブロガー、企業を問わずイベントがあれば参加しブログにエントリーするレビュー・ブロガー。
  • ブロガーイベントに参加する人は選択するべき。上記の3つのブロガーをバランスよく参加させるとともに、ブログの素材としてふさわしくない人は参加してもらうべきでない。
  • 企業側はブロガーを利用するときに明確なルールを社内に用意しておく必要がある。(ソニーがウォークマンのブログを炎上させたときは明確なルールがなかった。)
  • ブロガーには自由に書いてもらう、あるいは書きたくなければ書かなくてもいい、というスタンス

ソニーの遠藤氏は本当に面白い人だった。ご本人もブロガーで、うえで言う「レビュー・ブロガー」にあたる。自分のブログの管理画面などを見せてくれて具体的で興味のわくお話でした。お仕事では「実況ジェネレーター」や「ブループロジェクトの制作にも関与してるようだ。

ソニーマーケティング 遠藤さんのプライベートのブログ → YASの湘南生活

こういうセミナーも参加しないと、CGMなどの現場感もつかめないなぁ。頻繁に参加しよう。

【関連エントリー】
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2008年09月27日

後悔、先に立たず

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自分が、あるいは自分たちが昔こんなサービスがいいなと思ったこと、してみたいと話したことを、他の会社が実現してしまった、さらにはビジネスとしてそれなり成功しているのを見るのは、悔しい。

自分が思いついたそのアイデアを、サービスとして実現させるために何が足りなかったのだろう。
  • そのアイデアを、課題、問題点、リスクが分かっていながらも、課題を拭い去ること、リスクを低くすることを真剣に考えただろうか。
  • そのアイデアをそもそもチャンスがあるものと考えることがあっただろうか。
  • そのアイデアをそもそもサービスとすること、事業とすることを真剣に考えただろうか。

当時を振り返ってみると、実現が難しい理由、できない理由を並べて、自分を無理やりに納得させていたような気がする。目の前にあるチャンスにチャレンジすることすら自ら放棄していたことを今になって思うとすごく後悔する。

思いついたアイデアが、事業として成立するのか、そのアイデアにはどんなリスクがあり、それを回避する方法はないか、さらにそのアイデアを事業として実現させる仕組みをいかにつくるか、を真剣に考え、スピード感を持って実現に向けて動き出すこと、失敗を恐れずにチャンスに向かって走り出すこと。それから逃げること、背を向けることはあっては決してあってはならないと思う。
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2008年09月25日

大分国体、動画サイト

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今年は大分で開催される国体(9/27〜10/7)ですが、国体にも動画サイトがあるようだ。

めじろん放送局−チャレンジ!おおいた国体|チャレンジ!おおいた大会
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先行して開催された水泳やフェンシングなどの競技の映像がすでに配信されている。
画像の形式はWMV形式であるが、縦に圧縮された映像がとても気になる。映像の撮影は県の実行委員会が派遣したボランティアによるものらしいので、映像の質が悪いのは仕方がないと思うのだが。。。

ちなみに「めじろん」とは大分の県鳥メジロから生まれた県のマスコットらしく、「めじろんダンス」という踊りもあるらしい。めじろんダンスは、国体のホームページで動画配信されている。

国内であっても、ちょっとしたスポーツ大会であれば動画を配信することが当たり前になってきた。

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タグ:動画
posted by motti at 14:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事 | このブログの読者になる | はてなブックマークに追加
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