2009年03月22日

東京マラソン、来年出場したい。

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東京マラソンをテレビで見る。
都心のど真ん中を車や信号を全く気にせずに走ることができるなんて、なんて気持ちよさそうなんだろう。
参加したランナーは35,000人。それぞれの思いを込もったそれぞれの「完走」にアッパレ!

ビギナーのランナーが完走の次に目指すのが、4時間をきること。それを「サブ4」と呼ぶ。今日のレースを見ていると、サブ4を達成した人は6,000人くらい。有名人で言うと、魔裟斗、玉袋 筋太郎なども達成していたようだ。35,000人のうち6,000人もいるんだ、というのが正直な気持ち。フルマラソンを4時間を着るには、1kmを平均で5分40秒で走ればよい計算となる。そのくらいでは僕も走れると思っているんだけど、甘いかな。

来年は僕もぜひ参加したい。
しかし、この大会は出場するのがたいへんで、今年の大会でも、応募者は実に26万人で、倍率は実に7倍以上。東京マラソンが始まって以来のマラソンブームが、まだまだ続きそうな感じがするので、来年はもっと倍率が上がることが予想される。くじ運のめっぽう悪い僕が、一発で出場できるのは少々難しいかと。

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2009年03月10日

「ワンタッチパス」の遅れに伴う費用負担

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スポーツナビ|J関連会社で費用負担 ワンタッチパス問題で
今季導入したICチップ内蔵カードの「ワンタッチパス」サービスに支障が出て各クラブに損害が出た問題で、カード製造を委託された関連会社のJリーグエンタープライズが費用を負担すべきだとの考えを示した。
そらそうやわな。
リーグ主導で進めてきたプロジェクトが、導入側の理由でクラブに機会損失させてしまったわけやから。Jリーグエンタープライズにシステムの開発を委託されたであろう、システム会社も負担させられるのかな。

品質の問題、納期の遅れの原因は何だったんだろう。そもそものスケジュールに無理があったのか、仕様がなかなか決まらない、あるいは二転三転したとか、きっとそんなところだろう。システム会社はそれなりの規模の会社だから、リソースが確保できなかったとか、レベルの高いエンジニアがいなかったとかそんな話じゃないと思うし。

管理側、ここで言えばJリーグエンタープライズがうまくコントロールできんかったんやろうねぇ。

システム屋としては舞台裏を思うと胸が痛くなりまする。
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2009年03月09日

払拭できない韓国への苦手意識

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WBC 第1次ラウンドA組 1位決定戦 日本 0-1 韓国

どこに負けても悔しいが、特に韓国に負けるのは悔しい。野球でなくても、サッカーでも、バレーボールでも。
しかしながら、気持ちの切り替え、気持ちの入れ方、という点で韓国は日本より勝っている、というところを改めて見せつけられたゲームだった、と思う。一死三塁で村田という場面で、ヒットとは言わず外野フライも打てないところが、日本の気合負け。あそこでどんな手を使ってでも、何としてでも1点とらないとだめだった。

2次ラウンドの初戦はキューバになるかな?連覇を目指すのであれば、倒さなければならない相手。組み合せがどうなるかわからないけれど、もう相手を選んでいる余裕はない。打線の奮起を期待したい。
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2009年03月08日

アウェイでしか応援できないサポーターの気持ち

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昨日から2009年Jリーグが始まった。J2から昇格した広島、山形の攻撃力、そして鹿島の強さが印象的な第1節だった。そして序盤は苦しむだろうと思っていたガンバも、千葉とのアウェイ戦でケガで出遅れたはずの新外国人FW2人がきっちり初得点をあげる活躍で3得点、無失点の快勝で、予想外に素晴らしいスタートを果たした。

先週のゼロックス・スーパーカップは何だったんだろうか。。。
攻撃面、守備面ともいいところなく、前半で0-3という体たらくに、腹が立って途中で帰った僕ら夫婦。自分がライブで見に行った試合でひいきのチームが勝てないことが悔しくて悔しくてたまらなかったが、その1週間後にはアウェイながらも快勝。どうせライブで見に行くなら、先週のゼロックスではなく、わざわざ千葉まで出かけていって昨日の試合を見に行ったほうがよかったじゃない。先週も悔しかったが、今週はもっと悔しかった。

先週の試合は国立開催のカップ戦だったのでアウェイ戦ではないが、ガンバにとって関東のチームと国立で対戦するのはアウェイで戦うようなもの。アウェイ戦をライブ観戦というと、スタジアムも当然ながら相手チームを盛り上げるためにいろいろしているわけで、四面楚歌。ホームなら試合結果以外にサポーターが楽しむこともできるが、アウェイだとそのライブ観戦の価値を決めるのは試合だけ。

つまり、アウェイでしか応援できない、ホームから離れたところに住むサポーターは、白熱した試合内容、あるいは勝利という結果でしかチームを評価できない。年に数回という観戦機会で、勝利をおさめてくれなければ、大きな不満を抱えることになる。テレビで見るときは勝つのに、ライブで見に行ったら負けるから、とアウェイ戦を見に行くこともやめてしまうかもしれない。

ちなみに東京でガンバのゲームを3回ライブで見たが、1回も勝った試合を見たことがない。俺が見に行ったら勝てないから、という気持ちになりつつもあるが、とはいえ僕の場合、もう今さら他のクラブのサポーターになることはできないけどね。

【関連エントリー】
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2009年03月06日

J明日開幕、でも「ワンタッチパス」は納期守れず

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WBC1次ラウンドで盛りあがる野球だが、2009年のJリーグが開幕。いよいよ国内のサッカーシーズン到来である。

ガンバサポとしては、もちろんガンバを応援するのであるが、先週のゼロックススーパーカップを見るかぎりシーズン序盤は期待できないのが残念。3連覇を狙う鹿島を中心に優勝レースは展開されそうだが、今年は浦和じゃないかな。監督が代わって、パスサッカーを展開するようになったらしい。もともと能力の持った選手が多いだけにACLもなくリーグに専念できる今年、無冠に終わった昨シーズンの雪辱をはらしたい今年。やるんじゃないかなぁ。

注目している選手は、同じくレッズの新人原口元気。昨年の高円宮杯で生で見たんだけど、いい選手。今年レッズが復活するならば、原口の活躍があるかも。開幕戦も先発するようだし、楽しみな17歳だ。

さてさて今シーズン開幕から、各クラブに導入される予定だったJリーグ全試合観戦記録システム「ワンタッチパス」の導入が遅れているようで、Jリーグからクラブへの納品日が半月ほど遅れるそうだ。
Jリーグ公式サイト:ニュースリリース:ワンタッチパス対応のシーズンシート、ファンクラブ会員証の発送の遅れについて

システム屋としてシステムを提供するサイドの気持ちもわかるのだが、会員証のみならずシーズンチケットまで届かないらしい。これはあかんでしょう。リーグ主導のシステムに乗っかったクラブ側も大迷惑。営業面で見ても開幕戦は大事なゲーム。このおかげで発生したクラブ側の営業面での損失をリーグは肩代わりするのだろうか。(きっとしないだろう。)

何はともあれJ開幕。イコール、toto購入が復活。今年こそ当たってくれ。

【関連エントリー】
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2009年02月28日

XEROXスーパーカップ 途中で帰りました

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XEROX SUPER CUP 鹿島アントラーズ 3 - 0 ガンバ大阪

国立に嫁さんと行ってきた。ガンバ側のゴール裏。ゴール裏が初めてだった嫁さんは、試合前から大声を張り上げる周囲のサポーターに乗せられてテンションUP。しかしながらその盛り上がりも試合開始わずか6分でおさまり、14分の2失点目では完全にテンションDOWN。そして3失点目の頃には。。。。 僕も前半で完全に試合に対する興味を失い、ハーフタイムには国立競技場を後にした。

鹿島がよかったわけではなく、ガンバが悪かった。けが人続出のなか、苦肉の3バックでいどむも、新加入の高木の影響か、3バックのサイドに鹿島から長めのボールを放り込まれるとアタフタ。後半から4バックに変えたようだが、最初から4バックでよかったんじゃないかなぁ。

攻撃の方もチグハグ。ボールをキープするも横に回すばかりで、ゴールの予感を感じることができない。縦へのパスをなかなか入れさせないあたりは、鹿島DF陣の老獪さを感じたし、横に回している間は鹿島は恐怖感を感じることがなかったのではないだろうか。またガンバは右から攻撃の起点を作ることができなかったのが痛い。右MFには寺田が入っていたが、彼は試合によって好不調の波が大きいねぇ。佐々木を入れときゃよかったのに。

後半は見ていないから分からないけれど、ここまでトレーニングマッチ、プレシーズンとガンバは勝ちなし。来週から始まるJリーグに向けて不安が募るばかり。新加入の外国人FW2人の復帰がのぞまれるが、フィットするまでに時間がかかるだろうし、もうシーズンが始まるから調整する時間もない。ACLのグループリーグが始まるまでには調子をあげてもらいたいが、今年はリーグもACLもかなりの不安です。

【関連エントリー】
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2009年02月17日

町田ゼルビア、Vファーレン長崎のJ準加盟申請承認

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今年からJFLに昇格したばかりの町田ゼルビアとVファーレン長崎のJリーグへの準加盟申請が理事会で承認されましたね。

これでJFLではガイナーレ鳥取、ニューウェーブ富山の計4チームがJ準加盟クラブとなる。まずないだろうが、もしこの4チームが今シーズンのJFLで1位から4位を占めることになれば一気に4チームがJ2昇格という可能性もでてきた。そうなればJ2は規定の22チームとなりJリーグのピラミッドが一応完成ということになる。

そういえば、町田の代表がそんなにすぐにJを目指さないという話を講演で話していた。今年は地盤を固める時期だと。地域リーグからJFLへの昇格でクラブに劇的に変化を及ぼすのは、何と言っても戦いの場が全国規模になること。遠征の範囲が変わってくるし、予算の規模も激変する。そんななかすぐにJに昇格してさらに予算規模を拡大させるよりは、今まで中途半端になっていた体制面などの拡充に力を入れるとのことだった。

どのフェーズで足元を固めるかはクラブの考えによるのだと思う。とにかくJ昇格が必須で、Jクラブにならないと周囲のスポンサーやファン、自治体などが離れていってしまうという事情のクラブもあるだろうし(ファジアーノ岡山なんてこのケースだと思う)。

その一方で町田はJFLで上位を狙えるような戦力を拡充するのではなく、クラブ運営の基盤作りを優先することになる。町田やその周辺の市民と一体感を深いものにしたうえで、上を目指そう、ということだ。町田は都内でもサッカーどころと聞くが、決して他クラブがうらやむ環境ではない。周囲には、FC東京や川崎フロンターレとJ1のクラブが存在するし、同じ町田にはペスカドーラ町田というFリーグに参加するフットサルクラブも存在する。決していい環境とはいえないなかだからこそ、地盤を固めることを急ぐということなのだろう。

ちなみに大学の野球部の先輩で、町田在住の先輩がいるのだが、その先輩の話によるとサッカーどころと言われる町田市だが、現在小学生ではサッカーより野球をしている子供のほうが多いらしい。こんなところにもゼルビアの敵は存在しているようだ。

【参考エントリー】


posted by motti at 22:29 | Comment(2) | TrackBack(1) | スポーツ | このブログの読者になる | はてなブックマークに追加

2009年01月31日

2008スタジアム観戦者報告への疑問と「ワンタッチパス」への期待

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Jリーグの観戦者調査が、今年も出ました。

2008 Jリーグスタジアム観戦者報告書 | Jリーグ公式サイト (PDF)

今年1年間でJ1の3クラブの観戦者分析を見たことがある。うちのクラブは20代が少ないとか、同伴者が家族である割合がJ1クラブのなかで上位○番目だとか、そんな分析レポートがクラブ紹介の資料などに掲載されている。それら資料の情報の元はこのJリーグが毎年実施しているこの調査だ。つまり、少なくとも上記3クラブは、自分たち独自ではスタジアム観戦者調査を実施していないのが実情である。

そして、3クラブのうち2クラブの担当者が、観戦者分析がいいデータではない、偏ったデータだけど、と前置きをしていた。というのも、今回の2008年版であれば、資料の3ページ目に調査方法が書いてあるが、08シーズンの各クラブのホームゲームのうちの1試合を選択し、各試合の400人から多くて1,000人程度に対して行っている調査なのである。

例えばガンバ大阪を例に挙げると、実施日は9/13の名古屋戦で、入場者数は19,627人に対し、調査の有効回答数は483人。この483人をどうやってチョイスしたかが問題である。実際には調査側から選ぶということはできず、ガンバファンだろう人に配布していったのだろうが、スタジアムのどこでどうやって配布したのかによって全く結果が異なってくるからだ。

仮に偶然シーズンチケットを多く持っている人に調査票を多く渡してしまったかもしれない。あるいはあるスポンサー向けのゲームで招待客が異常に多かった試合かもしれない。また子供向けのイベントが多く開催されている、試合前に小学生が事前試合をする、事前にサッカークリニックをして地域の小学生に招待券をたくさん配布していた試合かもしれない。

つまり各クラブが年間1試合分だけ調査しているために、すごい偏りが発生している可能性が非常に大きいのだ。偶然年間の平均的な属性の来場者数かもしれないけれどね。公正な調査として公表するのであれば、1チーム当たりの調査対象試合をもう少し増やすべきだろう。

しかしながら、こういった調査は本来であれば、クラブが主体となってすべきだろう。サポーターはどんな人なのかを知るために、そして彼らにどんなサービスを提供すれば、喜んでもらえるか、そしてスタジアムにもっと足を運んでもらえるか。調査にはお金を回す余裕もないというのが実態だろうけどね。

すでにチケットレスシステムなどの仕組みを設置して自分たちで実施しようとしているクラブはあるもある(なせばなる。。。: ジェフ、Suicaでチケットレス)。そして今シーズンからはいよいよJリーグ主導の観戦記録システム「ワンタッチパス」が導入される。ここでもJリーグ主導というのが大いに気になるところ。各クラブでやりたいことが違って当たり前な中、どこまでクラブの意向が反映されるかなどなど心配はたくさんが、とにかく始まるということ。

ワンタッチパスを現在導入予定(J1)のクラブは以下のとおり。
■J1山形浦和大宮千葉横浜FM-
シーズン
シート
ICカードICカード/
二次元コード
ICカード ICカード ICカード ICカード-
ファンクラブ会員 ICカード - 二次元コード 二次元コード - 二次元コード
(モバイル会員)
-
継続更新
手続
利用 - - - - --
- 新潟 清水 磐田 京都 G大阪 神戸合計
シーズン
シート
ICカード 二次元コード ICカード/
二次元コード
ICカード ICカード ICカード/
二次元コード
12クラブ
ファンクラブ会員 - - ICカード - - ICカード 6クラブ
継続更新
手続
- - 利用 - - 利用 3クラブ
posted by motti at 21:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | はてなブックマークに追加

2009年01月21日

カカ、残留。ミランの本音は?

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ACミランのカカ残留決定、移籍金133億円にも動かず : サッカー : スポーツ : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
これでカカはまた好感度アップですな。
僕も正直マンCレベルのクラブに行かなくてよかったと思ってる。

今回の移籍騒動で、ミランがカカ側とマンCの交渉を認めたじゃないっすか。これって裏を返せばミランも相当カネに困っているという裏返しだと思う。イタリアでは各クラブとも金融危機の影響は大きく、セリエチャンピオンのインテルでさえ約176億円の赤字を計上。かたや今季はUCLへの出場もなく、収入が大きく減るミランにとっては、1人の選手を移籍させるだけで133億円もドガッと入ってくるのであれば、そりゃうれしいよ。

引退するまでミランに残したいほどのスター選手ではあるが、背に腹は変えられない。カカが移籍したとしたら、建前的にはカカが多額の年俸に惹かれて、自ら出て行ったといえばいい。本音では移籍金ガッポリでうれしくてたまらない、というところか。カカ残留でミラン経営陣の本音はどうなんだろう。

一方ですんなりマンCとの交渉を認めたミランに対してカカがどういうミランにどういう感情を抱いたか。そちらも気になる。相思相愛と思っていたカカにしてみると、カネのほうが優先かよ、という感情をいただいているとしたら、ひょっとしたら来季カカがレアルへ移籍、っていうのがあるかもしれない。

景気が悪いだけに、カネをめぐるサッカー界の動きはまだまだありそう。チェルシーのオーナー、ロシアの石油王アブラモビッチがチームを売りに出したとかゆうニュースも流れているし、カカを逃したマンCはカネの力でミランを惑わしたように他のビッグ選手に食指をかけるだろう。

欧州の冬の移籍マーケット終了まであと10日。あっと驚くニュースがあるかもしれない。

【おすすめエントリー】
posted by motti at 00:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | はてなブックマークに追加

toto助成事業、追加募集

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時事ドットコム:toto助成事業を追加募集=スポーツ振興センター
◆交付要望(追加):くじ助成/スポーツ振興助成:独立行政法人日本スポーツ振興センター
1週間ほど前の話ですが、追加募集を始めたようだ。(2/4まで)
景気のよい話です。

そういえば1週間ほど前、朝日新聞の朝刊のスポーツ欄下部の広告に、スポーツ振興センターが追加募集の広告を大きく出していた。(写真をとっておけばよかった。)

昨年あれだけ売れたんだから、過去数年ほどテレビで広告しなくてもよかったのかもしれない。広告予算が余っちゃったのかなぁ。今年の広告予算は減らして、スポーツ助成事業の方にお金を回せるのじゃないのかしら。。。

いずれにしろ、有効にお金を使ってもらいたいですね。

posted by motti at 00:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | はてなブックマークに追加
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