2008年02月16日

世界に一つしかないバッグ

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1眼レフのデジタルカメラを入れるバックを少し前から探しているのだけど、どうせバックを買うのならこういうコンセプトがあるバッグがいい。

FREITAG(フライターグ)
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トラックのほろや自動車のシートベルト、タイヤチューブなどを再利用して作られたバックのブランド。
トラックの幌の汚れ、キズなどを巧みなカットでデザインに取り込むので、形はいっしょであっても、同じものは一つとしてない。

1993年、マーカス・フライターグとダニエル・フライターグの二人の兄弟によってスイス・チューリッヒで誕生。

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廃材を利用というエコを意識したコンセプトもいいし、世界に一つしかない自分だけのデザインのバックというのもいい。しかしながら創業者の兄弟が「自分たちが使いやすいバックがほしかったから」ということでバッグ屋を創業しているように、機能性を住しているらしいというところがよい。バックはデザインも大事だが、やはり使いやすさがいちばんのポイントですから。

【情報提供元】
じだらく-マーケティングが語りたいけど語れない人のブログ
freiclear box | フライターグについて
posted by motti at 22:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 口コミ | このブログの読者になる | はてなブックマークに追加
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