2011年02月28日

2月の言葉

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今年も2月が終了。

今月は仕事に追われ(よくないですね。)、ブログの更新は全くできず、絵手紙は1枚も描かず、ランニングもわずか25km、サッカーも1回のみと、全く満足のできない1ヶ月でした。これで仕事がうまく行ってりゃよいのですが。

さて、ネタもないので、今月の心に響いた名言をいくつか。
第一に身につけるべき習慣はなされるべきことを考えることである。何をしたいかではない。(ドラッガー)
今月の僕の心にぐさりと響きます。
自らの心に目を向けずして、物事の本質は見えてこない。外を見る者は夢を見る。内に目をやる者は目を覚ます。(ユング)
いつまでも夢見る子供ではいられません。目を覚ましましょう。
愚か者が最後にやることを賢者は最初にやる。(R.C.Tench)
優先順位は本当に大切。やろうと思ったそのときに、今やろうとしたことをほったらかしにしておいて、どんな影響があるか。何も影響がないのなら、ToDoリストから消してもよいくらいってこと、よくありませんか。
人には何度かチャンスがある。それに挑戦する人としない人の違いが、女神と握手できるかできないかの分かれ目です。(日立製作所社長:三田勝茂)
何度かあるチャンス。そのときが来たらいつでも挑戦できる準備はしておきたい。
posted by motti at 23:45 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | はてなブックマークに追加
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